[ニッポンの個人投資家を応援します!]
アフターコロナに躍進する有望米国株はコレ!

もし、あなたがこの先5年~10年にわたって長期的に成長期待できる有望な投資先に少しでも興味があるなら、この手紙はきっとそんなあなたのために書かれたものです。

なぜなら、今からお話する内容は、株式投資で成果を上げるためには絶対に必要と考えられがちな知識や技術がなくても、実際に米国株投資で資産形成を進めている人が大勢いて、あなたもまた彼らと同じように右肩上がりに資産を殖やすことが可能だと伝えるものだからです。

あなたの株式投資を変貌させる転換点となるかもしれません。この先を慎重に読み進めてみてください。

お願い最高に素晴らしい提案があります! 読み飛ばすことなく、是非最後まで目を通してください。

まず、はじめにあなたに見てもらいたい
2つのチャートがあります。

A
*
B
*

さて、これらを見比べて
どのような印象を持つでしょうか?

いずれも1984年からの長期チャートですが、Aのチャートは振幅が大きく、とても不安定な動きをしているように見えます。一方、Bのチャートはどうでしょう。ほぼ安定して右肩上がりとなっていますね。

実は、Aのチャートが日経平均株価。そして、BのチャートがNYダウです。これを見れば、米国株が歴史的に見ても安定して力強く成長しつづけてきたことが一目瞭然です。

ITバブルの崩壊、リーマンショック、直近ではコロナショック、たびたび世界経済は○○ショックに見舞われてきました。米国市場もまたそのたびに大きな打撃を受けましたが、数年後には他国に先駆けて驚異的な回復力を見せ、さらにその後も高値更新しながらずっと継続的に成長してきました。

ちなみにNYダウが初めて2万ドルに到達したのは、2017年1月のことです。そこからわずか4年で、さらに1万ドル上昇し、今年5月には3万5,000ドルを突破、S&P500種指数、ナスダック総合指数も史上最高値を更新してきています。

この圧倒的な米国市場のブル相場をけん引してきたのは、FANG+(ファング プラス)と呼ばれる世界のイノベーションを牽引する企業群[フェイスブック(FB)、アマゾン・ドット・コム(AMZN)、ネットフリックス(NFLX)、グーグル(アルファベット)(GOOGL)、アップル(AAPL)、アリババ(BABA)、バイドゥ(BIDU)、エヌビディア(NVDA)、テスラ(TSLA)、ツイッター(TWTR) ]です。

特に巨大IT企業となったアップル、マイクロソフト、アマゾン・ドット・コム、アルファベット、フェイスブックの時価総額合計は8.7兆ドル! わかりやすく1ドル=100円で計算すると870兆円。一方、日本の株式市場はというと全体で約715兆円(2021年5月末)です。つまり、これら米国IT企業を代表する5社だけで、日本株全体の時価総額を上回っているわけです。

投資の神様ウォーレン・バフェットは
このように発言しています。

「今後100年でNYダウは100万ドルになる」と。

ちょっと言い過ぎでしょうか? いや、そうでもないかもしれません。さきほどNYダウが2万ドルに乗せたのは2017年と言いましたが、100年前は大体100ドルほどでした。

要するに、100年間で200倍です。仮にこのままの計算でいくと、100年後の2117年は400万ドルということになります。100万ドルなら、その4分の1なので、あっさり達成しそうな気もします。もちろん、この仮説は米国市場だからこそ達成しうるもの! そもそもバフェットの築いた莫大な資産も、米国市場だからこそ実現できたといえるでしょう。

つまり、結論をいえば「米国市場は非常に良い土壌」なのです。

植物の生長のためには、陽当り、水、肥料が必要であるように、マーケットでは、多くの人の目に触れ(陽当り)、多くの資金が流入し(水)、国のサポートも得られる(肥料)という好条件が企業を飛躍的に成長させます。

お金という種を撒くのであれば、豊かな土壌であるほうが良いのは言うまでもありません。世界には成長力のある豊かな土壌、すなわち市場があります。そのなかで最も肥えた土壌こそが、米国市場というわけです。

事実、米国はフロンティア精神に溢れた国柄であり、世界中のあらゆるビジネスの発祥地です。企業にも自由な発想と行動力があり、ナンバー1を目指す気質でみなぎっています。米国市場に世界中から巨額マネーが流入するのも、その期待値に対する素直な反応といえるでしょう。

過去の歴史が物語るように、これからも米国株は時代のニーズを反映しながら、これまでと同様に世界のマーケットを先導していくはずです。特にコロナショックを経て存在感が高まっている有望な米国株への投資は、中長期の視点で大注目と考えています。

もちろん日本株が駄目といっているわけではなく、米国株には爆発力がある儲けの種が多いということ。世界最大の株式市場だけに他市場に比べ、そこへ集まる資金量が圧倒的に違います。

もし、あなたが株式投資で大きな成果を狙っていくと考えるなら、米国株への投資を選択肢から外すべきではありません。以下は、あなたが米国株に投資すべき5つの理由です。

あなたが米国株に投資すべき5つの理由

理由1:株式投資といえば、米国株こそ
グローバルスタンダード

世界の株式時価総額は、116.1兆ドル(前年末比+12兆8,206億ドル、+12.4% 2021年7月末)。そのうち米国株が占めるのは、50.4兆ドルで全体の43.4%。ちなみに第2位の中国が11.6兆ドルで10.0%。続いて香港の7.2兆ドル、日本は第4位の6.7兆ドルで、全体の5.8%にすぎません。つまり、中国と香港と日本を合算しても米国の半分ほどです。

理由2:個別株の時価総額でも米国が他国を
圧倒するパフォーマンス

世界株式時価総額のトップ5は、3位の国有の石油会社サウジアラムコ(サウジアラビア)以外は、すべて米国株です(2021年6月末時点)。日本企業では時価総額2,444億ドルのトヨタが最高位の36位。世界トップのアップルは2兆2,855億ドルで、トヨタの約9倍と桁違いです。

理由3:誰もが知っているグローバル企業の
多くが米国株にある

世界のマーケット情報を発信している有名な経済誌、Forbes(フォーブス)が2020年5月に公表した「世界の有力企業」、および同年1月に米国最大のビジネス誌、FORTUNE(フォーチュン)が公表した「世界で最も称賛される企業」のそれぞれトップ20、あわせて40企業のうち米国所属は32と他国を圧倒しています。

理由4:米国のチャレンジ精神は国を支える
アイデンティティ

アメリカ史を語るうえで外せない西部開拓もゴールドラッシュも宇宙開発もこのアイデンティティが根底にあります。未上場ながら評価額が10億ドルを超えるスタートアップ企業のことを「ユニコーン企業」と呼びますが、日本では10社程度である一方、米国は200社以上もあり世界でも群を抜いて多い。

理由5:米国株は1株からでも買えるので
資金効率がよい

日本株は原則として最低取引数が100株単位なので、ある程度まとまった資金(数十万円)がなければ、リスク分散を考慮した投資活動ができません。それに対して米国株は1株からでも投資が可能です。もちろん、米国の証券会社に口座を作る必要はなく、米国株を扱う日本の大手証券会社で取引できます。

米欧日の大手金融機関でプロの
金融アドバイザーとして約25年のキャリア

まさに米国株こそがグローバルスタンダード! 投資対象としない理由がありません。FPOでも米欧日の大手金融機関でプロの金融アドバイザーとして約25年のキャリアを持つ河内勝彦氏を迎え入れ、2021年から本格的に米国株の情報提供をスタートさせました。

『日本だけというのはもったいない。世界には投資機会がいっぱいある』(河内氏)

プロフィール
河内勝彦
河内勝彦

約25年にわたりリーマン・ブラザーズ証券やメリルリンチ、ドイチェ・アセット・マネジメント、パリバ証券など米欧日の大手金融機関にて機関投資家向けの戦略・商品開発部門のヘッドを務め、市場予測・戦略業務を担当。豊富な業界経験と高度な金融知識に基づくマクロ的アプローチを重視した投資アイデアには国内外の金融機関からも定評がある。

それでも、米国株ってむずかしそう・・・

一昔前と比べ格段に日本にいながら米国株投資をしやすい環境が整っています。今では、新規に「証券総合口座」を開設すれば、原則あらたに「外国証券取引口座」を作成する必要すらありません。取引へのハードルはあなたがイメージしているよりも段違いに低くなっています。

ただ、なかには米国株は敷居が高いと感じている人がいるかもしれません。どれほど成長期待が高いとはいっても、米国株なら何でもいいというわけではありませんし、いくら1株から買えるので少額資金からでも始められるとはいえ、海外の知らない企業に投資するのは不安。英語が読めないので、当然ながら決算書も理解できない。そのように考えてしまうのも無理はありません。

ですが、極端に不安がることはありません。

というのも有望なセクターを把握して関連銘柄に投資できれば、企業内容についての情報を深堀りしなくても十分に利益を狙っていくことができるからです。世界中から膨大な資金が集まる米国市場において大きな成果を上げていく近道は、一時的にスポットを浴びる個別株の情報よりも市場が継続的に関心を寄せる大きなテーマを探ることです。

つまり、グローバルなマーケットでは今どんなテーマが注目されているのか、有望なセクターを知ってるかどうかが、あなたの米国株投資のパフォーマンスを左右するといっていいでしょう。

実際、世界のマーケットを知る敏腕プロ河内勝彦氏に、日本の個人投資家の米国株投資を強力にサポートいただこうとスタートした「グローバル・ポートフォリオ」シリーズは、これまで期待通りの実績を上げてきています。

今年1月にリリースした第一弾『カッパー関連株グローバル・ポートフォリオ』の推奨銘柄であるヴェダンタ(VEDL)は上昇率96.83%! すでに株価は約2倍になっています。情報提供時株価:9.15ドル→18.01ドル(8/16)

ヴェダンタ(VEDL)
ヴェダンタ(VEDL)

さらに5月にリリースした第二弾『先進医療関連株ポートフォリオ』の推奨銘柄、インモード(INMD)も上昇率38.01%と順調な動きを見せています。情報提供時株価:79.08ドル→109.14ドル(8/10)

インモード(INMD)
インモード(INMD)

この先、世界のマーケットはアフターコロナを見据えた動きへ加速度的にシフトしていくはずです。その急先鋒を行くのは、やはり米国株であることは言うまでもありません。世界経済の回復は、一部の主要国、とくに世界一の資金と取引量、参加者が集う米国マーケットから率先してもたらされることは明らかといっていいでしょう。

ただ、どれほど土壌が良いからといって、必ずしもすべての米国株が成長を約束されているわけではありません。人々のニーズがそこにあるか、そして市場参加者たちの関心を引くものであるかが大事です。つまり、繰り返しになりますが、市場がどんな材料やテーマを求めているかが重要なのです。

すでに米国市場ではいくつか新たなテーマが注目されつつあります。その各分野ではさっそく形になり始めているものもあり、関連業界に属するいくつかの銘柄にすでに動きが出てきています。しかも、河内氏いわく「今後5年~10年にわたって長期的にそのセクターには成長力がある」とのこと。

そこで、一人でも多くの日本の個人投資家にそれらを知っていただこうと企画収録したのが、オンラインセミナー『金融プロフェッショナルが説く米国株の魅力~将来有望6セクターと注目銘柄~』です。

具体的な関連投資先が公開された
セミナー動画

金融プロフェッショナルが説く米国株の魅力

「外国債券に関連する業務に15年、さらにファンド系で10年と主に外モノばかりを扱ってきたなかで、米国企業の成長度合い、そのパフォーマンスについては驚かされてきました。米国株は非常に魅力ある投資対象です。」(河内氏)

このセミナーでは、河内氏の長年の経験で培ったグローバルな視点で米国株の魅力が語られるだけでなく、将来有望な6セクターについて具体的な関連投資先(ETF、個別株)までが紹介されています。

投資家ならこのセミナー動画は一見の価値あり!

マーケットの最前線でプロ投資家専門の金融アドバイザーとして積み上げた経験と具体的なデータを裏付けとして解説された「米国株の魅力」! そして、絶対的な市場基盤を元に成長を続ける「米国株の将来」についての話は、間違いなくすべての投資家の興味をそそるものです。

さらにセクターごとにピックアップされた第二、第三のFANG+(ファング プラス)になり得る有望投資先は、気ぜわしく売買することなく保有し続けるだけで資産が殖えていく可能性に満ち溢れた魅力株ばかり!

ここで語られているのは、何十年か先に実現することを願う理想や夢といった漠然としたものではなく、今まさにすぐそこまで来ている極めて近未来の現実についてです。

もし、あなたが、米国株そのものに関心がある、大きなパフォーマンスを上げる可能性に興味がある、あるいは日本株しかやらない人であっても米国市場のこれからの動きについては知っておくべきと考えるのであれば、このセミナーでかなり興味深い内容に触れていただけることになります。

これから米国株デビューを考えている人はもちろん、すでに米国株投資を手掛けている人も、次に株を買う前には必ず見ておいてほしい価値ある内容です。

さて、このセミナー動画の気になる価格ですが、、、これまでのマーケットの歴史を遡った裏付け、そして、世界のマーケットの中心に長年君臨してきた米国市場のタフさ、さらに天井知らずともいえる米国株の成長に可能性を感じるのであれば、数万円でもけっして高額ではないと思います。

ちょっと待ってください!

今回あなたに特別なお知らせがあります。素晴らしい企画を実施できることになりました!

実は、2021年8月、FPOは創立15周年を迎えることになりました。この15年の歩みを振り返ると、決して平坦な道程ではありませんでしたが、たくさんの個人投資家の皆様からの応援、お力添えで私たちは日々成長させていただくことができました。本当にありがとうございます。

そこで、私たちは考えました。皆様に感謝の気持ちを伝えるだけでなく、これからの日本の個人投資家の未来のために何かできることはないだろうかと。そして、このたび私たちのその想いに共感してくれた「DMM株」さんが、素晴らしいタイアップ企画を提案してくださいました。

なんと!「DMM株」の口座を新規に開設した方に、上で紹介した金融のプロフェッショナル河内氏のセミナー動画を無料でプレゼントするというタイアップ企画です。

もちろん口座開設は無料ですから、あなたはノーリスクでこのチャンスをゲットできます!

このタイアップ企画のテーマは「ニッポンの個人投資家を応援します!」です。あなたの米国株投資をサポートするのが第一の目的なので、よくありがちな口座開設後に最低〇〇万円以上を入金しなければならないとか、いついつまでに最低〇〇株以上の取引が必要といった条件もありません。

口座開設するだけで! もれなく全員に!

セミナー動画が無料でプレゼントされるということです。

ただし、こんな企画を無制限にすることもできません。受付状況によっては、いつ締め切られてもおかしくありませんので、希望される方はできるかぎり早めにお申し込みをされることをお勧めいたします。

もちろん、「DMM株」には米国株の取り扱いもあります。とくにお勧めはシンプルな操作性で投資家目線の株取引を実現させたスマホアプリです。経済指標の発表や要人発言といったマーケット情報だけでなく、分析機能に優れたチャートツール、スピーディな発注機能、入出金手続きなどもすべてスマホで完結しています。

今回あなたが手に入れる河内氏のセミナー動画を参考にして、さっそくこの秀逸な株取引アプリをフル活用してみてください。その相乗効果はあなたの期待を裏切らないはずです。

株取引もスマホで行うのがスタンダードに!?

ひと昔前なら、海を隔てた異国のマーケットなど関心を持つこともなかったかもしれません。ですが、今やGAFAに代表されるように多くの米国企業の商品やサービスは、私たちの生活に深く関わり慣れ親しんだ存在に変わってきたことで、以前のような垣根はすっかり取り除かれたといっていいでしょう。

大きな理由のひとつは、やはりインターネットの普及です。ネットショップで欲しいものを購入し、SNSで情報を発信したり入手したり、ほかにも映画を見たり、ゲームをしたり、あらゆるものがネットを通じて気軽に行えるようになりました。

自宅にPCがあるのもごく普通のことですし、スマホの所有率は2010年には4%程度でしたが、2021年1月時点では92.8%(NTTドコモ モバイル社会研究所調べ)。スマホ所持は、もはや現代人の日常生活のスタンダードといえそうです。

将来の夢はユーチューバーと目を輝かせる小学生が大勢いるなんて、10年前は考えられませんでしたが、それはスマホ自体が子供でも扱えるような身近なものになったと同時に、世代を問わず多様なサービスに対応できる利便性が広く証明されたということでもあります。

事実、コロナ禍にあって米国ではスマホアプリで簡単に取引できる「ロビンフッド」が一気に利用者数を増やすことになりましたが(まだ日本では利用できないようです)、実は日本でもスマホで米国株投資ができるネット証券会社の口座開設数が急増しています。

スマホであれば通勤電車のなかでニュースも株価もチェックできるし、必要であればその場で売買することだって可能です。株取引もスマホで行うのがスタンダードになりつつあるといっても過言ではありません。

想像してみてください。

スマホから手軽にあなたも世界市場で躍進しているGAFA銘柄のようなトップブランドの株主になることができるのです! なんだかワクワクしませんか? やってみたくなりませんか?

超かんたん! 銘柄検索を時短で出来る
「DMM株」の有能スマホアプリ

今から米国株への投資を考えるなら、上で紹介した有望6セクターを外すべきではないでしょう。さらにいうと、各セクターのなかでピックアップされている銘柄でも優先順位はつけておいたほうがいいでしょう。

またあなた自身の投資スタンスや投資キャパも考慮されなければなりません。たとえば、投資額はいくらまで? 配当利回りは重視する? ほかにも騰落率はチェックしておきたい・・・等々。

DMM株のスマホアプリでは、初心者にやさしいインターフェイスを追求した「かんたんモード」と、PC取引ツールに匹敵する機能を搭載した「ノーマルモード」の切り替えが自由にできます! 注目のテーマから銘柄を選んだり、購入可能額などの条件設定をしたりして優先順に表示させることもできます。

さらに株価の値上がり率ランキングのほか、アナリストや個人投資家の予想チェック! 日本株か米国株かの市場を選択することも可能です。まさにあなたにマッチする銘柄をスマホ画面でサクッと簡単に絞り込める環境を提供してくれるのが「DMM株」です。

さて、ここであらためて言いますが、

今回のタイアップ企画のテーマは「ニッポンの個人投資家を応援します!」です。そこで、私たちからもうひとつプレゼントを用意しています。

DMM株のスマホアプリの具体的な使用例について、実際の画面を表示しながら解説するレクチャー動画を河内氏のセミナー動画とあわせてプレゼントいたします!

PS. 日本株しかやらない自分には関係ない?

米国市場で注目されるテーマは、世界の株式市場に多大な影響を与えます。当然ながら関連する日本株にも動きが出てくるでしょう。したがって、日本の株式市場への影響に少しでも関心があるのであれば、米国株には興味はないという人であってもこのセミナー動画を入手する価値は十分あります。

またDMM株は、もちろん日本株にも対応しているので、スマホアプリの機能を使って関連テーマを見極めて、テーマに沿った日米両方の銘柄を、ひとつのアプリ内で売買することもできるので管理もしやすいですね。

『基本はやっぱり米国です。米国の金融政策であり、米国の株であり、米国の金利です』(河内氏)